特大サイズのPUMAイージーライダーが無線操縦可能なシューズに変身。その舞台裏をお見せしましょう。
プーマはこの夏、<完全オール・イン・ワン>な稀代のマルチアーティストとしてデビュー前からその才能が注目されるアーティスト「スティーヴ・アップルトン」とのコラボレーションTシャツを発売します。
アーティストが自らデザインしたエクスクルーシヴモデルを発売するのはプーマとしては初の試みです。
デビュー前からその才能を高く評価されているスティーヴは音楽業界で目下、話題沸騰の人物です。また、ミュージシャン自身がデザインしたTシャツを販売するのはプーマ史上初の試みとなります。スティーヴとのコラボレーションTシャツは8月14日の<音霊>出演を心待ちにしているファンにとって、この夏の最高の贈り物となることでしょう。
「プーマ×スティーヴ・アップルトン コラボレーションTシャツ」は全国のプーマストア5店舗で〈音霊〉の1週間前、8月7日より発売開始の予定です。

PUMA×Steve Appleton T
予定販売価格:3,600円(税込み)
予定販売数:200枚
予定展開サイズ: XS / S / M / L / O
T shirts 販売予定店舗
プーマ ストア原宿 渋谷区神宮前1-13-14原宿クエストビル
プーマ ストア京都 京都市中京区河原町通四条上る米屋町387
プーマ ストア仙台 仙台市青葉台一番町3-8-8 一番町ステア1F
プーマ ストア御堂筋 大阪市中央区西心斎橋2丁目1-25 2F
プーマ ストア福岡 福岡市中央区大名1-12-57
監督:シネサイクル・プロダクションズのダニエル・リーブ
イタリアの伝説的な自転車フレーム製作者、「チョッチ」ことジョヴァンニ・ペリッツォーリを紹介する映画です。映画の中でチョッチは、深い造詣と自らの半生を語りながら、都市型の固定ギア自転車用の斬新なフレームを手作りで製作してみせます。フレーム作りの黄金時代における伝統と技巧を再生できることを示し、自転車の未来を切り開く技術革新を推し進めています。また、この映画には、エド・"ウォンカ"・ラフォルテやアントニオ・コロンボ、それにブロンド・レッドヘッドのアメデオとシモーネ・パーチェ兄弟作曲のオリジナルサウンドトラックも登場します。

ヴィンテージワイン、それは年を重ねるごとに熟成されるもの。。。イージライダーⅢはまさにヴィンテージワインのようです。この飾りのない自然体なスタイルの再発売を記念して、プーマウクライナはヴィンテージカクテルパーティーを2009年3月12日にキエフにある有名なレストラン"Kommunalna Kvartyra"で行いました。200人以上のゲストが参加し、このパーティは特別な空間を演出しました。
イベントに加えて、MAXマガジンと共同でイージーライダーⅢとプーマアーカイブシリーズにフォーカスしたヴィンテージフォトセッションを開催しました。またこのイベントには2名の超有名人が参加しました。一人はテレビのパーソナリティーであるVasilisa Frolova。もう一人は有名なダンサーVlad Yamaです。
4月22日、プーマとロデオマガジンはプーマの2009年コレクションの発売を記念するためカクテルパーティーを開きました。
このイベントはミラノのスーパースタジオ13で行われました。この場所はミラノのトレンドセッターに大人気の場所です。当日は約400名のイタリア人プレス、著名人、デザイナー、ロックミュージシャン、アートディレクター、オピニオンリーダーが集まりました。
このイベントのハイライトはロデオの最新号のプレゼンテーションでした。DJを勤めたロデオ編集のマルセロ・バロンがビートを刻み、ゲスト達はドリンクスポンサーであるカンパリで盛り上がりました。
エリカ・バドゥ・アフター・パーティー + ジャム・セッションの限定バージョンのビデオをこのブログで紹介いたしましたが、それだけでは物足りないかもしれませんので、私たちは無理やりイベントの写真を手に入れました!こっそり皆さんにお伝えします。楽しんでください!
流行に敏感なラッパーであるルーペ・フィアスコがヒューストンでのライブでテラー・キング・パックのモス・キング・クライドを身に付けていたことが、最近Nicekicks.comによって明らかにされました。テラー・キング・パックは先月アメリカで発売されており、現在ボデガ(ボストン)、アトモス(ニューヨーク・シティ)、そしてアンディフィーテッド(ロス・アンジェルス&ラス・ベガス)等のスニーカ・ショップでお買い求め頂けます。
テラー・キング・パックの詳細及び販売店リストに関しましては、こちらをクリックして下さい。
写真提供 Nicekicks.com



プーマは先日、LAのクラブ・ノキアにおいて、エリカ・バドゥのライブ後に開催された素晴らしいアフター・パーティーとジャム・セッションに、スポンサーとして参加をしました。その夜、エリカが自身の新旧作品を織り交ぜたパフォーマンスを行う一方で、映画監督であるミシェル・ゴンドリー、音楽プロデューサーであるサーラー・クリエイティブ・パートナーズやヴィクター・デュプレーらが、エリカと共に壇上に上がりました。もしみなさんがこの機会を見逃していましたら、VIMBYにてこの夜のライブ映像をご覧いただく事ができます。