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プーマストア原宿は8/23(月)からリニューアルの為、一時クローズとさせて頂きます。
9/24(金)に新しいコンセプトに生まれ変わってオープン予定です。

リニューアルに伴うクローズ期間中の商品などのお問い合わせは、お近くの
プーマストアまでお願いいたします。


プーマストアお台場   03-3599-3725
プーマストア町田      042-728-2466
プーマストア横浜      045-640-1181
プーマストア御堂筋   06-6484-2891
プーマストア京都      075-254-7332
プーマストア福岡      092-737-7251
プーマストア仙台      022-722-8870

08. 12. 2010

PUMA on Twitter !

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"PUMA_JAPAN"アカウントによるTwitterが始動しました。

http://twitter.com/PUMA_JAPAN

ブランドに関するメッセージや、商品情報・キャンペーン情報等を、
タイムリーに発信していきます!
また、プーマ主催の主なイベントはUSTREAMで中継します!

第一弾として、8月13日(金)18:00頃より、プーマストア原宿店で開催する
プレス向けイベント『PUMA ARCHIVE GALLERY Reception Party 』を中継します!
ペインター・DRAGON76によるライブウォールペイントの模様を中心にお届けする予定です。

ライブチャンネルのURLはこちら!

皆様からのフォローお待ちしております!

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【お問い合わせ】

ハルク2階 プーマショップ TEL:03-3343-5668(直通)

 

2010年8月13日(金)はイベント準備の為、プーマストア原宿は終日クローズとさせて頂きます。

8月14(日)~8月22日(日)の期間は、"PUMA ARCHIVE"カテゴリーの新作「SUEDE CLASSIC」
の発売(※8/14より 一部店舗限定)を記念したPUMA ARCHIVE GALLERYを開催いたします。

PUMA ARCHIVE GALLERY
http://www.puma.jp/hotnews/2010/07/puma-archive-gallery.html

  puma-flyer-web.jpg「歴史に残る過去の名作を現代に蘇らせる」をテーマとしたプロダクトライン"PUMA ARCHIVE"。
その新作「SUEDE CLASSIC」の発売(※8/14より 一部店舗限定)を記念したPUMA ARCHIVE GALLERYを期間限定で開催します。

SUEDEやClydeといった名作から厳選された今となっては入手困難な貴重なアーカイブが日本発のお目見えとなります。

プーマアーカイブギャラリー

開催日:8月14日(土)~8月22日(日)
会場:
プーマストア原宿
      渋谷区神宮前1-13-14原宿クエストビル
営業時間:11:00-20:00
定休日:会期中休業なし
※入場無料

期間中はショップ入り口がプーマアーカイブの世界感を演出するため黒一色に統一され、DRAGON76が描いた巨大なビジュアルが皆様をお迎えします。

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       ※SHOPイメージ

 スウェードの原型であるクライドからは、幻ともいえる旧西ドイツ製クライドやユーゴスラビア製クライドが展示されます。また、スウェードという名称で初めて生産された台湾製スウェード、そしてスウェード クラシックの原型となった1968年当時のラスト(木型)を模した細めのラストを採用した90年代のスウェード等も展示される予定です。

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 一堂に会した過去の貴重なプーマシューズを是非ご確認ください。

 

滋賀竜王.gif2010年7月8日、三井アウトレットパーク竜王に、国内で8店舗目となるプーマアウトレット滋賀竜王をオープンしました。


オープンを記念した商品をご用意しております。

お近くにお越しの際には是非お立ち寄り下さい。

 

プーマアウトレット滋賀竜王

住所:滋賀県蒲生郡竜王町大字薬師砂山1178-694
三井アウトレットパーク滋賀竜王2000

電話番号:0748-58-5350

営業時間:10:00-20:00(不定休)

「プレイフォーライフ」は、プーマが国連環境計画(UNEP)と提携し行なうキャンペーンで、野生動物の生息地ならびに動物保護に関連した寄付や啓蒙活動を通じて2010年国際生物多様年を支援するものです。

「プレイフォーライフ」キャンペーンは、地球上最も重要な5つの自然保護地区のうち2つが存在するたぐいまれなる生物多様性を擁するアフリカ大陸に注目しました。この2つとはコンゴ盆地と南部アフリカのミオンボ・モパネ森林・サバンナ地帯です。また世界の生物多様性ホットスポット35地域のうち9つがアフリカにあり、これらは地球上の最も豊かな動植物の生息地であると同時に危険にさらされています。

プーマ アフリカユニティキット、ユニティTシャツおよびケヒンデ・ワイリーのデザインによるプーマレースレットの売上収益金の一部は、いくつかのアフリカ自然保護活動に寄付されます。

収益金を寄付する活動の選考は一般投票で決定されます。5月29日〜7月11日の間、フェイスブックのサイトからあなたが支持したい活動に対する投票を行なうことが出来ます。投票の対象となるのはプーマとUNEPが共同で選んだ6つの活動で、このうち最も票を多く集めた活動の上位3つに対し寄付が行なわれます。

投票はFACEBOOK.COM/PUMAから

※FACEBOOKのサイト閲覧には登録が必要です。また掲載内容は英語になります。詳細は下記をご参照ください。

 

コートジボワールおよびリベリア共和国のゾウの保護

maisels-2010-forest-elephant.jpgコートジボワール南部とリベリアを隔てるカバリー川沿いにはギニア上流森林地帯における最も重要な生態圏が断片的に残っています。この熱帯性低地林は霊長目12種、減少する西アフリカチンパンジー群、コビトカバ、そしてマルミミゾウなど、アフリカに住むほ乳類の1/4以上の生息圏となっています。ちなみにマルミミゾウはコートジボワールのナショナルサッカーチームのシンボルです。不幸なことに非持続的農業開発と森林開発によってこれらの森林は危機に瀕しています。またこの森林はゾウたちの渡りの回廊となっており、回廊がなくては集団が分断されたままとなり、ゾウの長期的生存に不可欠の遺伝子交換が行われません。この保護プログラムではゾウが自由に移動できる回廊地形を造り出すことを目標に、環境保護を中心に活動しています。ゾウの生存を助け、この地域の生物多様性を守り、また森林のもたらすエコシステムに依存する人々の暮らしを守るものです。

寄付の対象:本活動に対する寄付は、ゾウのための移動回廊を造り保護する活動、および非持続的な土地利用に対する経済的代替案の創成、フィールドリサーチの実施、関係機関との地域会合開催などの活動へ充てられます。

 

ゴリラ保護への市民参加の推進

golila.jpgGRASP(大型類人猿保護パートナーシップ)はアフリカおよび東南アジアの類人猿の絶滅危機、および類人猿と人々が暮らす森林を脅かす危機に立ち向かうために2002年に設立されました。GRASPは高官レベルでの政治的公約、市民の啓蒙と教育、実践的な保護活動を通して類人猿を絶滅の危機から救うことを目的としています。GRASPは80を超える地域、国内・国際NGO保護団体、政府機関、国連機関、財団および民間関係機関を団結させ、保護問題に取り組む他に例をみない連合組織です。

個体数300を切ったとされるクロスリバーゴリラはアフリカ赤道地域の森林11カ所に生息しています。残念なことにこれらの森林のうち保護公園、野生動物保護区、森林保護区として守られているのは7カ所にすぎません。GRASPではゴリラの今後の生存可能性を高めるために、地域主導の保護活動を支援しています。ナイジェリア初の地域管理による野生動物保護区をムベ山地に設立、活動支援を行うほか、モワンビおよびムブルーモネ森林地区におけるゴリラ保護官による監視ネットワークの設立を行ないます。

寄付の対象:本活動に対する寄付は、エコ監視員およびゴリラ保護官の雇用と訓練のほか、ムベ山地の猟師に猟に替わる生活手段を考案するのに活用されます。

 

サイを絶滅の危機から救う活動

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カメルーン、コンゴ民主共和国での絶滅が確認された後、アフリカではクロサイ、シロサイとも絶滅の危機に瀕しています。1960年以来クロサイの個体数は推定10万頭から4200頭に激減しました。現在のシロサイ個体数は17000頭と言われています。サイは主にその牙を目的に捕えられ、2008年、2009年には密猟件数がこの十年で最悪となりました。

サイの個体数回復と保護のためにクロサイをナミビアの生息地から近隣の生息に適した地域に移動し、再繁殖集団を作り出す試みが行われています。受け入れる地域は新しい群れの『所有者』となり、サイによって生み出されるエコツーリズムから得る収入を受益できるようになります。サイを殺して利益を得ることから、サイが観光客を呼び寄せ、地域経済にとって価値のあるものと考えなおすことによって、保護活動を推進しています。同様にボツワナでも保護とエコツーリズム推進のためにジンバブエのクロサイの一部を受け入れています。

寄付の対象:本活動に対する寄付は、サイの新しい群れの育成に活用されます。特に移住過程に必要となる専門獣医、監視および警備、移動機械の費用に利用されます。

 

王国を失った王、アフリカライオンの保護活動

lions.jpgライオンは目立つ派手な存在であるため絶滅が危惧されると考えられていませんが、現実は逆です。1940年にはアフリカには45万頭のライオンがいたと推定されますが、今日その数はわずか2万3千頭にすぎません。最上位捕食者であるライオンはその生息地の健全性や生物多様性の主要指標であり、保護が不可欠です。

問題の核心は空間にあります。人間のための農業や家畜のための空間と、捕食者と披食者から成る自然のエコシステムのための空間の取り合いがあるからです。アフリカの保護区以外ではライオンは、家畜への襲撃や人に対する危険から無差別に殺されています。さらに悪いことに保護区とライオンの生息圏の分断が進み、ライオンの群れを自立維持できる地区はほんの数カ所になっています。

ザンビアは危機に瀕したライオンを支援できる可能性のある国ですが、現在のライオンの群れの正確な数字は把握されておらず、国レベルでの管理戦略もありません。そのためザンビアでは必要な機能を整備し、ライオンと人間の対立が起きる場面について分析を行うプロジェクトが進行中です。

寄付の対象:本活動に対する寄付は、ライオンのために新しい空間確保に役立てられます。ザンビアの野生ライオンの個体数調査、保護区と非保護区の環境調査、他国や他のライオン生息圏でも実施可能な、国レベルのライオン管理計画の策定などが行なわれます。


分断されたスーパーハイウェイ、ヌーとシマウマの移動経路の保護支援

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アフリカのヌーやシマウマには移動できる空間が必要です。広域移動を行う種の保護のためには移動回廊が必須です。アフリカの原野に人間が進出するのに伴い、ヌーやシマウマの生息圏が断片化し、移動回廊が分断されました。草を食べ、子を育てるのに必要な地域が分断された結果、個体数は激減しました。ボツワナでは1980年代に柵によってヌーの通り道が断ち切られ、個体数はほぼゼロまで落ち込みました。今日アフリカ全土でヌーなどが危機に瀕するようになったのは、人間の開発行為によって自然の移動パターンが乱されたためと言われています。

しかし衛星技術とGPS発信器を利用しシマウマやヌーの行動を追跡し、いずれ保護に役立たせようとする研究が今日進められています。人口建造物と水やエサ場との関係から空間利用について調査が行われています。調査で収集したデータを利用し、これらの動物たちの移動ルート造成が提唱されています。研究で得られる知見から保護区設計に際して改良が行えるほか、保護区と保護区を結ぶ移動回廊の設定に役立つとされています。

寄付の対象:本活動に対する寄付によってGPS発信器による個体認識、追跡と分析などヌーやシマウマの移動行動に関する貴重な情報収集が行われます。
 

コンゴ民主共和国の森林と生物多様性の保護

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コンゴ民主共和国はコンゴ盆地一帯、ひいては世界でも屈指の健全な森林を擁しています。ここにあるビルンガ国立公園にはいくつかの絶滅危惧種の動物が生息しています。マルミミゾウ、オカピ、マウンテンゴリラなどです。コンゴの国立公園内にある森林に無断で立ち入り森林を伐採し、薪や炭を拾うことは森林の破壊につながり、ここに住む動物の生存を脅かします。ここでは人と野生生物双方にとって役立つ保護の新しいプログラムが進められています。

北キブ州では燃料効率の良いコンロを地元で製造し流通することによって薪の消費を最大70%削減し、森林資源への依存を減少させました。このコンロは燃料が少なくてすみ、煙も少ないため環境にやさしく、住民のくらしと健康の向上をもたらしました。また活動の一環として、燃料効率の高いコンロと森林保護の必要性について理解を深めるためのワークショップを定期的に開催しています。

寄付の対象:本活動に対する寄付は、燃料効率の良いコンロの製造と頒布を支援すると共に、バイオブリケット燃料のパイロットプロジェクトの支援に充てられます。

2010年5月28日、パリで行なわれた「アフリカ・エクスペリエンス」の記者会見にてプーマ®と国連環境計画(UNEP)は、両者が推進し2010年国際生物多様性年の支援をしている「プレイフォーライフ」キャンペーンの一環としてオンラインを通じた一般投票を開始したと発表しました。

今回の投票は「プレイフォーライフ」の収益金の一部が寄贈される寄付先を6つの自然保護関連活動の中から選ぶというもので、オンライン・サービスのフェイスブックを通じて、7月11日まで開催され、支持の多かった上位3つのプロジェクトへ寄付が行なわれます。今人気のソーシャル・メディアを絡めた取り組みは、2010年国際生物多様性年の認知度を上げると同時に、人々に関心を持ってもらい直接参加してもらうというねらいです。

プーマAGの会長兼CEOのヨハン・ザイツは記者会見でこう語りました。「今夏、アフリカはサッカー界の中心となります。しかし同時にアフリカは地球上で最も貴重かつ現在危機に瀕している野生動植物の生息地です。アフリカが世界中の注目を集める今夏は、プーマの『プレイフォーライフ』キャンペーンを通じてアフリカ及び地球中の生物多様性計画をサポートするまたとない機会です。我々は生物多様性への認識促進と募金を行なうため、UNEPとパートナーシップを組むことを誇りに思っています」。

プーマの「プレイフォーライフ」キャンペーン関連商品の目玉になるのは世界初の大陸統一ユニフォーム「アフリカ ユニティ キット」で、ワールドカップに出場するアルジェリア、カメルーン、ガーナ、コートジボワールの4チームを含むアフリカの12ナショナル・チームが採用しています。ユニティキットのユニフォームはアフリカの太陽や空など自然にインスパイアされた配色を採用し、特にブラウン色のパントーンはカメルーン、ガーナ、コートジボワール、南アフリカの実際の土の色をベースに作られています。アフリカユニティキットを着用することで選手たちは、サッカーにおける強力な勢力としてまとまるだけでなく、自然環境問題の重要性に対する認識を広めることになります。

プーマのアフリカユニティ・レプリカユニフォーム、ユニティTシャツや、現代アーティストのケヒンデ・ワイリーが描いた緻密なパターンが施されたレースレットなどの商品の売上から得る収益の一部、及びアフリカユニティ・エクスペリエンスのイベント会場で行なわれた募金は、生物多様性関連の活動に寄付いたします。
寄付金の寄贈先は、今回フェイスブックで行なわれる一般投票を通じて決定され、プーマとUNEPは投票候補として以下の6つの活動を挙げています。

- コートジボワールおよびリベリア共和国のゾウの保護活動
- 大型類人猿(ゴリラなど)保護への市民参加の推進活動 

- コンゴ民主共和国の森林と生物多様性の保護活動
- サイを絶滅の危機から救う活動
- 王国を失った王、アフリカライオンの保護活動
-分断されたアフリカのハイウェイ、ヌーとシマウマの移動経路の保護支援活動

記者会見でUNEPのコミュニケーション・ディレクター、サティンダー・ビンドラは次のように語りました。「2010年は国際生物多様性年です。私たちはプーマとの強力なパートナーシップを通じて、世界中の何百万人ものサッカーファンにメッセージを伝えることができます。それは地球の動物、植物、昆虫、その他の生物から成るエコシステムを保護するために、我々全員で力を合わせようというものです。 『プレイフォーライフ』キャンペーンで一般投票される生物多様性プログラムは、どれもがアフリカにおける環境保護の取り組みの最前線です」。


プーマイベントランニング10_05_12.jpg・イベント実施予定店舗(詳細は、各店舗の募集要項を御確認ください。)

6月5日(土)  阪急イングス 2F ランニングコーナー  TEL: 06-6362-1381(代表)
 
6月6日(日)  松坂屋名古屋店 南館4F PUMA SHOP  TEL:052-264-2760

PUMA RUNNING SESSION の詳細はこちらから

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2010年がアフリカ大陸で人類が誕生してから約700 万年となることを祝い、4月21日に東京渋谷のSHIBUYA AXにて「AFRICA CELEBRATION PARTY」と題したスペシャルライブイベントを開催しました。

現代アーティストとして名高いケヒンデ・ワイリーが描いた3mを越える迫力のサイズのポートレート「Unity」のレプリカがロビーに展示されるなど、会場全体がアフリカ一色に染まる中、今回のメモリアルのステージを飾ったのはプーマ「AFRICA CELEBRATION キャンペーン」のテーマソング「MAMA AFRICA」でスペシャルユニットを組んだLeyona(cutting edge)、FUNKIST(PONY CANYON)、Latyr Sy&Africa Sunu Xelcom の3 組のアーティストたちです。

アフリカの民族音楽をイメージしたパーカッションの演奏で幕を開けたステージでは、各アーティストがそれぞれアフリカに強く影響されたオリジナルのサウンドを披露し、幸運にもこのスペシャルイベントのチケットを入手してSHIBUYA AXに集まった1,000人を超える観衆たちを熱狂させました。

ファイナルステージでは、3組のアーティストが揃ってプーマアフリカコレクションを着用してステージへと登場し、会場全体が一体となってキャンペーンテーマソング「MAMA AFRICA」を歌い上げ、ライブはフィナーレを迎えました。

また会場内ではプーマと国連環境計画(UNEP)が推進する、世界の生物多様性を守るための戦略的パートナーシップ「プレイフォーライフ」のキャンペーンプロダクト「プーマレースレット」「プレイフォーライフ グラフィック TEE」の特別販売も行われました。これらの商品の収益の一部は、国連環境計画が推進する生物多様性年とその関連プログラムのために寄付されます。

アフリカキャンペーンサイトはこちらから