2010年3月 9日 15:56

PUMA® RUNNING CAMPAIGN

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PUMAでは、先日 開催されました 東京マラソンEXPOのスタートと同時に
PUMA Running商品を取扱う 下記限定店にて、『PUMA RUNNING CAMPAIGN 2010 SPRING』
を実施致しております。
                 
PUMAの当キャンペーン対象商品 御買い上げのお客様に、PUMAユーティリティバッグをプレゼント !!
(カラーはグリーンorレッドのいづれか/数量には限りが御座います。)

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また、ダブルチャンスとして 当キャンペーン対象商品 5,250円以上御買い上げのお客様で
店頭の応募ハガキにて御応募頂いた方に 
≪A賞:PUMA サングラス≫ 
≪B賞:PUMA ネックウォーマー≫
が抽選で当たります !!

お気に入りのPUMA Runningアイテムに、プラスアルファのアイテムをGET!できる
チャンスです。皆様 店頭の応募ハガキで 振るって ご応募ください !!

(詳しくは 続きにございますSHOP LIST各店へお問い合わせ下さい。)


2010年3月 9日 13:30

PUMA® Running Sessionのお知らせ


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●イベント実施予定店舗(詳細は、各店舗の募集要項を御確認ください。)

3月21日 (日) スポーツデポ南砂町スナモ店 TEL03-5677-0721
4月29日 (祝) スポーツデポ南砂町スナモ店 TEL03-5677-0721
5月8日(土) スポーツデポ岐阜県庁前店 TEL058-273-2981
5月29日(土) スポーツデポ岐阜県庁前店 TEL058-273-2981


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地上最高のアスリートたちが、コンプリートヴェンティスについて語っているビデオをご覧ください。ウサイン・ボルト、エレナ・マイヤー、ショーン・クイグリー、デライラ・ディクレセンゾが実際に履いて試した上で、ここ数年のプーマのシューズの中で、コンプリートヴェンティスが最高だと思う理由を語っています。

コンプリートヴェンティスは洗練された高機能シューズで、日常的なランニングスピードに合ったシューズを求めているランナーのために開発されました。毎日のトレーニングにおける着地状態を考慮し、十分なクッション性を備えながら、同時に高い柔軟性を確保し、地面を直接感じることができます。微調整を施したアーチテックサポートが、かかとからつま先への無理のないしなやかな移動を可能にします。搭載された大きなldセル(緩衝パッド)がソフトな着地を実現。ファーストフォワードデザインにより、素早く楽につま先を蹴り出すことができます。コンプリートヴェンティスは代価に十分に見合ったトレーニングシューズなのです。


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ウィルソン・キプケテルは、プーマのベテランアスリートの1人ですが、彼の800 m の世界記録は今でも破られていません。ジャマイカのナショナルスタジアムで2月27日に行われたGibson Relays(ギブソンリレー)のため、ジャマイカを訪れたキプケテルは、国際陸上技連盟(IAAF)ハイパフォーマンス・トレーニングセンターのコンサルタントを務めています。彼は、アスリートにとって早い時期から競技を始めることは大切だが、若いアスリートにプレッシャーをかけ過ぎると燃え尽きてしまうことがある、と忠告しています。「まだ若いうちから、非常に厳しいトレーニングを始めさせると、十分成長する前に彼らをつぶしてしまう可能性があります。過酷なトレーニングの意味をまだ理解できないのです。ですから、そうなることがないよう、ゆっくりと育てる必要があります」

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以前にプーマのジャマイカプロジェクトについてお伝えしました。発展途上レベルのアスリートを支援するために援助と備品を提供するこの取り組みに、プーマは非常に誇りを持っています。Trackalerts.comに、このプロジェクトと同プロジェクトマネージャーのジュリエット・キャンベル氏についての素晴らしい記事が載せられています。自身もセント・ジャゴ(St. Jago)高校でアスリートだったキャンベル氏は、母校で、トレーニング用具や競技用具、キャンプ用品などを手渡しました。

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ジャマイカ オブザーバー紙は、「400 m のジレンマ」と題する、興味深い記事を掲載しました。2月27日に行われた第34回Gibson Relays(ギブソンリレー)の4 × 400 m リレーで、ボルトがレーサーズライオンズの最終走者として400 m を43秒58で走ったため、このジャマイカ人の短距離王者に400 m 走に出場してほしいという声が再び上がっています。



ウサイン・ボルトは2月27日土曜日、ナショナルスタジアムで行われたGibson Relays(ギブソンリレー)の4 × 400 mリレーで驚異的なタイムをたたき出し、さらに4 × 100 mリレーでは、所属チームのレーサーズトラッククラブの新記録での優勝に大きく貢献しました。

ボルトは、4 × 100 mリレーでは最終走者として38秒.08でゴールを切り、チームが昨年記録した38秒10の大会記録を更新しました。

レーサーズトラッククラブでボルトにバトンをつないだのは、ジャマイカの伸び盛りの若手、ヨハン・ブレーク、マーヴィン・アンダーソン、ケンロイ・アンダーソンです。アンティグアバーブーダ出身のダニエル・ベイリーのいるレーサーズトラッククラブのBチームが38秒84で2位、MVPチームが39.37秒で3位でした。

ボルトは1,600 mリレーにも最終走者として出場し、43秒58という素晴らしい走りを見せました。短距離2種目の世界記録保持者であるボルトは、バトンを手渡された時点では4位で、先頭から20 mほどの差をつけられていました。






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2010年3月 1日 19:10

東京マラソン EXPO2010 終了


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東京マラソンEXPO 2010 PUMA®ブースに御来場頂きました皆様、誠にありがとうございました !!
また、PUMA Running キャンペーン実施各店舗の方に 御足運び頂いた方々も合わせてありがとうございました。

お蔭様で大盛況のうちにEXPOを終えることができました!

最終日の模様をお伝えします。

PUMA レース攻略セミナー  ~カッコよく走ることを楽しもう~ / 2月27日(土) 11:00~  ・ 16:00~

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PUMA × FRaU コーディネイト TALK SHOW ~走る女は美しい~ / 2月27日(土) 13:00~

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2010年2月26日 20:05

東京マラソンEXPO最終日!


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明日(2月27日)はいよいよ東京マラソンEXPO最終日!
その最終日、PUMAブースでは、3回のトークショーを開催いたします!

PUMA Running アドバイザー金塚陽一氏よりマラソンのユニークな攻略方法についてお話いただきます。
また「どんな格好で走ったらいいのか?」という疑問についてもFRaU誌とともにコーディネートについて皆様にお披露目をさせていただきます。

11:00~ PUMA レース攻略セミナー 
~カッコよく走ることを楽しもう~

13:00~ PUMA×FRaU コーディネートトークショー 
~走る女は美しい~

16:00~ PUMA レース攻略セミナー 
~カッコよく走ることを楽しもう~


是非ともPUMAブースにお立ち寄りください!


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ジャマイカの高校に、プーマからジャマイカ プロジェクトを通じて備品が提供されました。

ジャマイカ プロジェクトは、ジャマイカの陸上選手の支援を目的とした協力プロジェクトで、2008年の北京オリンピック、2009年の世界陸上ベルリン大会で見られたような素晴らしい成績を、より多く生み出すことを目指しています。

プーマは長年にわたり、いくつかの競技においてジャマイカの世界レベルのアスリートに資金提供を行うなどして後援を続けていますが、この新しい活動は、発展途上のレベルにあるアスリートへの支援を目的としています。

プーマのジャマイカ プロジェクト マネージャーで、自身もアスリートだったジュリエット・キャンベル氏は、プレゼンテーションのために学校を訪問し、その反応に非常に感銘を受けたと言います。「プレゼンテーションのためにいろいろなチームが集まってくれて、さらに選手やコーチの熱意やプーマのサポートに対する感謝の言葉を聞き、本当に嬉しく思いました。彼らの強い意気込みをこの目で見て、この国の陸上競技界の将来は明るいと確信できました」


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アスリートはできることをやり尽くしてしまったのでしょうか? ロサンゼルスタイムズ紙の記事は、そう告げています。「クリスタル・コックス(アテネオリンピック4×400 mリレーの金メダルメンバー)のドーピング違反についてのニュースは、多くのスポーツ科学者に一般的となっている考え方を示す証拠となりました。科学者たちは、人間の運動能力は限界に達しており、今後世界新記録が続出するようなことになれば、それは不正行為か技術的進歩によるものになるだろうと考えています

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ウサイン・ボルトは今年、北アイルランドのベルファストにあるクイーンズ大学から名誉博士号を授けられます。ボルトと一緒に6名が名誉博士号を授与されますが、アスリートは彼だけです。スポーツにおける偉大な功績をたたえて博士号が贈られます。

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ケネニサ・ベケレとウサイン・ボルト。世界記録保持者同士による600 m対決がよく話題に上りますが、すぐには実現しそうにありません。そんな中、この2人の世界記録保持者は2月20日土曜日、ニューヨークロードランナーズクラブ(NYRR)が主催するハイチ救援バーチャルラン/ウォークの仮想のレースで競いました。ボルトは400 m、ベケレは4マイル(約6.4 km)を走りました。ボルトは、代理人を務めるリッキー・シムズ氏を通じて、次のようなコメントを出しています。「NYRRのハイチ救援バーチャルランに参加できて光栄だ。この有意義な目的のために、皆さんにもぜひ参加して走ってほしい」


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