MWCTの舞台裏

  • PUMA Running
  • Written on:November 09, 2009

スポーツライフスタイル・ブランドのプーマ®は今年、「Maasai Wilderness Conversation Trust(マサイ自然保護基金)」への支援を発表しました。

同基金への支援の一環として、エドワード・ノートンは11月1日のニューヨークシティマラソンで、30名のランナーからなるチームを率いました。同基金の資金集めと宣伝のためにマサイ族の戦士3人とともにチームを牽引したのです。同基金はケニアに本部を置く非営利組織で、東アフリカのマサイ族の居住区における多様な生物の保護を支援するために、居住区内の環境保護や教育や保健サービスを推進しています。

舞台裏を撮影したこの独占映像では、同基金の紹介やマサイ族がマラソンに参加する意義、そしてニューヨークシティやアフリカでのトレーニング、新しいスニーカーの試着、プーマの公式ジャージの贈呈などマラソン当日へ向けた日々の様子を伝えています。





PUMA RUNNING SESSION

PUMA RUNNING SESSIONはランニングやフィットネスでのジャム・セッションみんなで集まり、体験し、楽しむプーマならではのJOYを提供します。