2010年2月26日 19:02
プーマ、ジャマイカ プロジェクトで若いアスリートを支援
ジャマイカの高校に、プーマからジャマイカ プロジェクトを通じて備品が提供されました。
ジャマイカ プロジェクトは、ジャマイカの陸上選手の支援を目的とした協力プロジェクトで、2008年の北京オリンピック、2009年の世界陸上ベルリン大会で見られたような素晴らしい成績を、より多く生み出すことを目指しています。
プーマは長年にわたり、いくつかの競技においてジャマイカの世界レベルのアスリートに資金提供を行うなどして後援を続けていますが、この新しい活動は、発展途上のレベルにあるアスリートへの支援を目的としています。
プーマのジャマイカ プロジェクト マネージャーで、自身もアスリートだったジュリエット・キャンベル氏は、プレゼンテーションのために学校を訪問し、その反応に非常に感銘を受けたと言います。「プレゼンテーションのためにいろいろなチームが集まってくれて、さらに選手やコーチの熱意やプーマのサポートに対する感謝の言葉を聞き、本当に嬉しく思いました。彼らの強い意気込みをこの目で見て、この国の陸上競技界の将来は明るいと確信できました」



















