prod-ventis-wns-gallery2.jpgプーマはオープンセルフォーム インソールのトップ企業、オーソライトと提携し、パフォーマンスラインとライフスタイルラインのシューズにEcoOrthoLite(エコオーソライト)インソールのテクノロジーを搭載します。

2011年初頭までにプーマ シューズの1/3は、通気性、湿度制御、抗菌性、持続するクッション性など、オーソライトの圧倒的な性能の恩恵を受けることになります。

プーマは、オーソライトの新ラインである環境に優しいインソールを採用した最初のメジャーブランドとなります。EcoOrthoLiteには、従来の化石燃料ベースの原材料に代わり、クリーンな再生可能資源として、環境に優しい非食料系のバイオオイルが使用されています。今回の提携は皆様の足だけにではなく、地球環境にも貢献するものです。

プーマは2010年4月、環境に配慮した商品の指標となるプーマ持続可能性インデックス(S-Index)の導入など、長期持続可能性プログラムの次なるステップを発表。環境に配慮した素材を用い、環境に対し最善な生産プロセスを採用することで、2015年までに世界展開するプロダクトの50%をS-Indexに基づく生産に切り替えることを目標として掲げました。

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2010年6月 7日 22:43

暑い日のランニングの秘訣

10_06_07.jpg脱水症状、高体温(過熱症状)、低ナトリウム血症(塩分不足)、日焼け。これらは、暑い中でランニングするときに懸念される症状のほんの一例です。

世界の大半の地域は少なくとも一定期間、ランニングに適した状態よりも暑くなるため、私たちランナーは、暑さの危険に直面することになります。そうした期間でも、ランニング時間を短縮したくない場合は、暑い天候下でも安全を確保できるように調整する必要があります。暑さ対策に役立つアドバイスを、以下で説明します。

人体の重量の75%は水分です。発汗によって大量の水分を失うため、ランニング中とその前後における適切な水分補給が、暑いときには不可欠です。豆知識として、暑いときにほんの少し早歩きしただけでも、1ポンド(約0.45キロ)の汗(水分)を消費します。発汗に応じて適切に水分補給できないと、脱水症状、痙攣症状、吐き気、心悸亢進、立ちくらみを起こしかねません。ランニング中には喉が渇くまで待つのではなく、約15分ごとに水かその代わりとなるドリンクを軽く2、3口飲むようにしましょう。喉の渇きを感じたときには、すでに脱水症状になりかけています。酷暑のなかでランニングしたあとには、体重を計り、ランニング中に失った重量と同量の水か代替ドリンクを飲む必要があります。

さらに、ランナーのみなさんには、水ではなくスポーツドリンクの検討もお勧めします。暑い天候下でのランニング中に、スポーツドリンクは、低ナトリウム血症(血漿中の食塩濃度が通常よりも低下する状態)の予防に役立ちますが、水は飲みすぎると血が薄まり、かえって低ナトリウム血症を促進させることもあるからです。発汗によって塩分を大量に失い、そのまま補わないでいると、頭痛、吐き気、ひどいときには嘔吐を引き起こす可能性もあります。ランニング中に水しか飲まないと、体に必要な塩分が補給されないため、自らを危険にさらすことになります。電解質が含まれているスポーツドリンクを飲めば、体がナトリウム不足になるのを避ける助けになります。

服装も重要です。暑いときには、軽量で通気性のよい繊維で作られた、明るい色の服を着用するとよいでしょう。こうした服装は、体温の上昇を抑えます。水分を肌から逃がす繊維の服を着用するのも、体をより快適に保ち、潜在的な問題の発生を防ぐのに役立ちます。

直射日光に肌をさらすことも、暑いときの懸念材料のひとつです。軽量で通気性のよい帽子をかぶることで、体を過熱させることなく顔への日差しを避けることができます。そして、暑いときは常に肌を守るために日焼け止めを塗るとよいでしょう。ランナーやアスリート向けの日焼け止め剤は数種類あり、これらは汗が目に入ることで、しみたりヒリヒリするのをなるべく抑えるように作られています。

以上のように、ちょっとした予防措置をするだけで、体の安全を守るだけでなく、もっと速く走れるようになり、走ることがいっそう楽しくなります

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10_05_28.jpg先日、上海で19秒76のタイムで200 mを制したばかりのボルトが、チェコのオストラヴァで開催されたIAAFワールドチャレンジで300 mに出場。世界記録は10年前に南アフリカのプレトリアの高地でマイケル・ジョンソンがマークした30秒85ですが、今回この記録がボルトによって破られるのではないかと、話題を呼びました。

しかし、さすがのオリンピック3冠王者も、水たまりも見られた濡れたトラックに、世界記録更新を阻まれました。スポーツの国際組織では非公認である300 mというめったに走ることのない距離での初めての挑戦は、僅差で世界記録に届きませんでした。ボルトが出した30秒97のタイムは、31秒を切った史上わずか2度目の記録であり、低地での史上最速の記録です。

「最初の200 mに力を使い過ぎたよ」とボルトは語りました。そして200 mより長い距離に挑戦するには、ベストの状態でなかったかもしれないと冗談めかして言いました。

 

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shang_2.jpg5月23日の日曜、IAAFダイヤモンドリーグ上海大会の200 mで、ジャマイカのウサイン・ボルトは19秒76のタイムで走り、優勝しました。2位には米国のアンジェロ・テイラーが20秒34で、3位にはライアン・ベイリーが20秒43ではいっています。

ボルトは会場入りして初めて第6レーンを走らされることを知りました。そして、レースが始まり、コーナーの頂点を曲がった時点では、ベストコンディションには見えませんでした。しかし、現在23歳のボルトにとっては、それもたいしたことではないらしく、ホームストレートでスピードに乗ると、世界トップの走りを披露しました。

「きょうのレーンは自分で選んだのではないんだ。第6レーンだとは知らなかった。トラックにはいって初めて気づいた。代理人(リッキー・シムズ)がコーチに告げ、同意を得ていたのなら話は別だけど」ボルトはこう語りましたが、シムズとコーチが、この世界記録保持者を試しにわざと不利なレーンで走らせたのかどうかまでは明言しませんでした。

「以前にも言ったとおり、今年は何も世界記録は狙っていない。今シーズンは、大きな大会のないシーズンだから仮に負けたとしても問題はない。タイソンが世界記録をひとつ破るつもりなら、それでいい。彼が複数の世界記録に迫るつもりでも、問題はない。今季はただレースに出て不敗のままでいられればいい。対戦が待ち遠しいよ」

きのう23日、上海でボルトは「プーマ ユニティ」カラーのウェアを着て、プーマのアフリカ ユニティキャンペーンへの賛同をアピールしました。このキャンペーンは、2010年の国際生物多様性年(国連環境計画のプロジェクト)への認識を高めて基金を集めるのとともに、今年の南アフリカで行われるサッカーの祭典に出場する、プーマのパートナーである代表チームを応援するものです。

ボルトの次の出場予定は、チェコ共和国のオストラヴァです。興味深いのは、300 mを走ることです。300 mの世界最高記録は2000年にマイケル・ジョンソンが出した30秒85です。ただし、正式に認められた距離(100 m、200 m、400 m)ではないため、公式の世界記録は存在しません。

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『走る女性の為の勝負服!!』をテーマに FRaU誌とPUMAがコラボレート。


美ジョガー達のアイデアと コダワリが詰まったRunningコーディネイトが FRaU 6月号(5/12発売)で 遂に公開されました。

デザイン性と 機能性を兼ね備え、レースでの あらゆるシーンを想定して練り上げられたアイテムは、走る女性を満足させると共に、ギャラリーを『魅せる』事でしょう。

FRaU × PUMA コラボレーション パッケージは、5月21日(金)店頭発売予定です

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10_05_03_01.jpgウサイン・ボルトは5月1日土曜日、キングストンで行われたジャマイカ国際の男子200 mで、19秒56という好記録で優勝しました。最初の100 mを10秒10で走り抜け、残り100 mをこれより速い9秒50未満でカバーし、スタジアムの観客は思わず立ち上がりました。速ければ速いほど興奮も増します!

ウサイン・ボルトはジャマイカ国際において、世界歴代4位の記録で優勝を飾りました。彼自身が昨年、世界陸上ベルリン大会で出した世界記録19秒19秒に、わずか0秒37及びませんでした。北京オリンピックでは19秒30で走り、19秒57も2回記録しています。歴代3位の記録はマイケル・ジョンソンが持つ19秒32です。

ボルトは、この勝利によって「今シーズンに向けて良いスタートが切れたよ。まだ95パーセントくらいの状態だからね。まだやらなければならないことがたくさん残っている」と語りました。

ボルトは優勝タイムに満足していますが、今シーズンは世界記録を出すことを期待しないでほしいとファンに告げています。

「ここに来たのは、自分の状態を確認して自信を得るためだ。今年はどの種目でも記録を狙ってはいないけど、去年この大会に出られなかったから、ジャマイカのファンに見てもらうために、ここに来るべきだと思ったんだ。今シーズンのレースを楽しみにしているよ。試合にもどんどん出て、きっととても素晴らしい年になるだろう」

米国のウォーレス・スピアモンが19秒98で2位でした。


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10_04_30.jpgダグ・ローガン氏の「Shin Splints」ブログ内の「ボルト効果」と題された記事をぜひお読みください。非常に優れた内容です。以下の抜粋を読んでいただければと思います。

今は4月29日木曜日の朝です。でもまだ耳の中で、フランクリン・フィールドの54,310人の観衆の叫び声が鳴り響いています。第116回ペンリレーの競技場内に立っていたのは5日も前のこと。にもかかわらず、今も耳の中で騒音が反響しています。この5日間、54,310人のファンの多くが、ほかの陸上競技ファンのために大会について詳しく語り、話が広まっていく様子を眺めていました。

この盛り上がりには間違いなく、長身で細身のカリスマが1つの原因としてが存在しています。それは完璧な天候でも、高校生と大学生の素晴らしい競争でもなければ、米国対世界のリレーがもたらす熱狂でもありません。その原因とはウサイン・ボルトです。

米国の陸上競技界とその選手たちにとって、一般の人々を陸上競技に引き付けてくれるものは何であれ歓迎です。

ペンリレーのような競技会は世界にも類がありません。米国と世界が相対するプロフェッショナルなリレー種目も他にはありません。ボルトの出身国ジャマイカ以外で、これほど多くの同胞たちの前で彼が走ることもありません。だから、ボルトは4×100 mリレーで優勝した後、フランクリン・フィールドのファンたちを「故郷の観客」と表現したのです。

米国の選手とファンは皆、ウサイン・ボルトは、ここ数年に陸上競技界に起こった最高の出来事であり、また米国の陸上競技界に起こった素晴らしい出来事であることを理解しています。

私たちがウサイン・ボルトの中に見ているのは、ピークに達した変形アスリートの姿です。ボルトは自身の脚の長い梃子を利用して、常に「驚き」を生み出すようにしてトラックを加速します。まったくすごい「瞬間」です! ボルトがハリウッドの映画俳優で、芸名を考えていたとしても、彼の名字ほどぴったりくるものはないでしょう。彼は茶目っ気があり天真爛漫で、不思議な魅力を持っており、同年代のがさつで自己中心的なスターとは一線を画しています。ボルトはふと音楽が聞こえてくると踊らずにはいられません。生きる喜びを発散させ、この複雑で困難な時代にあって若者からお年寄りまで皆を引き付けています。ボルトにはすべてが揃っているのです! 彼によって、米国のスプリント界だけでなく、すべての陸上競技への関心度がアップしています。

米国の選手たちもこの影響を受けています。メディアから絶えず、ボルトばかり注目を浴びて腹が立たないかと尋ねられます。彼らの多くは、当惑しているように見受けられます。ボルトについて語るときには、自分たちにとっても彼は偉大だと言っているようです。米国のハードル選手ラシンダ・デュマスは次のように語っています。「陸上競技界の誰かが注目を浴びるのは、私たちみんなにとって良いことです。私たちはチーム、陸上競技の世界チームなんです」

ボルトはおそらく目玉となるアトラクションでしょう。ショーはまだまだ続きます。

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10_04_26.jpg米国の短距離走者ミケーレ・バーバーが尋ねました。「ここに大統領でもいるの?」。双子の姉のリサが言いました。「観客がうるさくて、ヘッドホンをしていても、音楽が聞こえないわ」

第116回ペンリレーの会場であるフィラデルフィア州ペンシルベニアのフランクリン・フィールドでは、4月24日土曜日午後1時40分、1日当たり観客動員数過去最高を記録した54,310人の観衆が叫び始めました。多くの観客がイエロー、グリーン、ブラックのものを身に付けていました。数多くの歴史を紡ぎ出してきた、このお祭りの新たな章が幕を開けた瞬間でした。

盛り上がる観客の前に、オリンピックチャンピオンで複数の世界記録を持つウサイン・ボルトがジャマイカのチームメイトと共に競技場内に登場すると、割れんばかりの拍手が競技場に鳴り響きました。ボルトは、この1時間ほど後に行われる米国対世界の4×100 mリレーに出場するのです。

4×100 mリレーでは、選手たちがスタートラインに着くと、スタジアムアナウンサーから観客に対し、座って静かにするようアナウンスが流されました。「みなさん、走者が何も聞こえません。レースがスタートしてから、好きなだけ応援してください」

レースが始まるとボルトとジャマイカの同胞たちが他を圧倒しました。ボルトはジャマイカチームの最終走者を務め8秒79を記録し、世界最速の男としての圧倒的な地位をまた強めました。ジャマイカチーム、特にボルトは、ESPN2チャンネルの2時間の放映時間中、大いにプーマをPRしてくれました。

ボルトはレース後、こんな冗談を言っています。「チームメイトには、僕が一生懸命走らなくて済むようにしてくれって言ったんだ。本当にあまり走りたくなかったんだ。かなりリードした状態でバトンを受け取ったから、実際何も心配はなかった」

23歳のボルトは2005年以降、ペンリレーに出場していませんでした。2005年当時は、まだ成功を夢見る10代でした。彼は、ジャマイカのファンたちが特に最後の直線コースで、とても大きな声援を送ってくれたことを覚えています。この日のレースや、その後のウィニングランのときの声援も同じでした。「そう、いつも観客が素晴らしいんだ。ここにはしばらく来ていなかったから、とても楽しみにしていた。本当にすごいんだ。いい気分だった。僕にとって故郷の人たちの声援は何にも代え難い。だから今回の体験は素晴らしいものだった。ここで走るのは大好きだよ

「僕たちのトラッククラブが順調であることを見せる非常に良い機会だった。特にこの4×100 mリレーでは、バトンの受け渡しを2週間も練習したんだ。本当に集中して準備も万全な状態でここに来て、練習の成果を発揮することができた

 

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10_04_22.jpgウサイン・ボルトの「新しい」インタビューを目にすると、人々は少しばかり懐疑的な気持ちで読み始めます。新しいことが書かれていることはほとんどないからです。これぞボルトというカリスマ性やユーモアに出会うこともめったにありません。けれども、ロンドンイブニングスタンダード紙のマット・マジェンディー氏が世界中のジャーナリストにインタビューとはこうするものだ、という見本を示しました。これは称賛に価します。インタビューの抜粋をご紹介します。

MM:あなたが100 mを9秒ちょうどで走ることは、肉体的に可能でしょうか?
UB:いや、無理だよ。たぶん車でなら可能だけれど、走っては絶対にできない。

MM:クリッシー(クリスティーン・オールグー、英国の陸上競技選手)がジャマイカであなたと一緒にトレーニングしたとき、練習後のトラックでは、あなたはまっすぐ立っていられないほどだと話しています。競技会ではいつもトラック上でくつろいでいるように見えますが、実は人々が思っているより、あなたは努力家なのではないでしょうか?
UB:ものすごく努力しなければ、陸上競技で成功することはできないよ。僕たちとトレーニングするためにジャマイカにやってきた選手はみんな、僕たちの練習量に驚く。一緒にトレーニングすると、なぜ僕たちがレースであんなに速く走れるか理解するんだ。

MM:今、世界のスポーツマンの中で誰かになれるとしたら、誰を選びますか?そして、その理由は?
UB:ウサイン・ボルトでいることにかなり満足しているけれど、サッカーのワールドカップが始まったら、リオネル・メッシやウェイン・ルーニー、クリスティアーノ・ロナウドになるのも悪くないね。この3人はサッカー界で今最高のプレーヤーたちだからね。この3人なら誰でもいいよ。

MM:ファンから贈られた最も奇妙なものは何ですか?
UB:変なプレゼントや手紙はたくさんもらうよ。あるファンはクラシックカーのドアをくれようとしたんだ。でもジャマイカに輸送するのがちょっと難しかったみたいだ。

MM:アスリートになっていなければ、何をしていると思いますか?もしかして、自宅のソファでごろごろしているとか?!
UB:何かのスポーツ選手になっていなければ働いていたと思う。ソファに座っているだけじゃ、お金は稼げないからね!

インタビュー記事全文へのリンクを記す前に、最後にもう1つ。ボルトは次のように語っています。
UB:今トラック上にいるすべての選手を尊敬している。それができないほど愚かではないよ。確かに、僕は今トップの立場にいる。でもロンドンで金メダルを狙っている素晴らしい選手がたくさんいるんだよ。

 

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DAIMARU.gif大丸東京店PUMA SHOPにて¥10,500以上お買い上げの皆様をご招待させて頂いております。
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*定員になり次第、募集は締め切らせていただきます。
*悪天候の場合は中止とさせていただく場合もございます。その際は前日の17:00までのご連絡を差し上げますので、
必ずご連絡のつくお電話番号をお知らせ下さい。
*小雨の場合は実施いたしますが、カフェでのアフターパーティーは中止となり、ランチボックスのプレゼントとなります。
*ご参加いただいたお客様には、PUMAからのギフトとザ・ペニンシュラからスパご優待券をご用意させて頂いております。

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