2010年3月 8日 19:54
コンプリートヴェンティスに感動
地上最高のアスリートたちが、コンプリートヴェンティスについて語っているビデオをご覧ください。ウサイン・ボルト、エレナ・マイヤー、ショーン・クイグリー、デライラ・ディクレセンゾが実際に履いて試した上で、ここ数年のプーマのシューズの中で、コンプリートヴェンティスが最高だと思う理由を語っています。
スポーツライフスタイル・ブランドのプーマ®は今年、「Maasai Wilderness Conversation Trust(マサイ自然保護基金)」への支援を発表しました。
同基金への支援の一環として、エドワード・ノートンは11月1日のニューヨークシティマラソンで、30名のランナーからなるチームを率いました。同基金の資金集めと宣伝のためにマサイ族の戦士3人とともにチームを牽引したのです。同基金はケニアに本部を置く非営利組織で、東アフリカのマサイ族の居住区における多様な生物の保護を支援するために、居住区内の環境保護や教育や保健サービスを推進しています。
舞台裏を撮影したこの独占映像では、同基金の紹介やマサイ族がマラソンに参加する意義、そしてニューヨークシティやアフリカでのトレーニング、新しいスニーカーの試着、プーマの公式ジャージの贈呈などマラソン当日へ向けた日々の様子を伝えています。
南アフリカにこんな男がいます。2012年のロンドン・オリンピックでボルトを打倒すべくトレーニングを重ね、その様子をビデオに収めているのです。男はこう語っています。
「多くのトップ・アスリートはオフシーズンをのんびり過ごしたがるが、僕はちがう。僕はサメのように不眠不休で獲物を追いかけるんだ。ウサイン・ボルトという獲物をね。
トレーニングを始めるにあたって型破りのアイデアを試してみたくなったんだ。僕にとって幸運だったのは、ある晩偶然バーでディーン・マホガニー教授に会って、短距離競技について語りあえたことだ。教授はイルカの心理学の専門家で、ある意味ちょうど僕が探していたタイプの人間だったんだ」